先物取引を活かす

use: Yahoo!知恵袋Web API

29才ですが、自立した女性になりたいです。
零細企業で事務員をしており、お給料は薄給です。
25歳の時から、株の売買をしております。
あと先物取引のデイトレを父に教わりながらしております。
それでなんとか一人暮らしをしているといった状態です。
付き合って半年の彼は仕事をしながら学生のため、学費等々でお金がまったくありません。
デート代はほとんど私です。
3年後には結婚がしたく、それまで彼を支えなければなりません。
なので精神的にも、経済的にも自立したいのです。
どういった心構えで日々暮らしていけば自立できますか?

ケータイであると便利な金融サービスは何ですか。

例えば、
・消費者ローン
・自動車ローン
・住宅ローン
・投資信託
・商品先物取引
・海外旅行の損害保険加入(あるかな?)
などみたいな。

(株式売買など、今あるものはあまり面白くないですね。)

http://q.hatena.ne.jp/1139478465

初めての先物取引勉強のため先物取引をやりたいとおもうのですが初心者に向いているローリスクなものはありませんでしょうか?
猿でもわかるように始め方をおしえてください。
宜しくお願いします。
先物取引全般に言えることですが、ローリスクなものはありませんね。
あえて言うとすれば、225であれトピであれミニですね。
1枚あたりの利益も減りますが、損益も減らせます。
参考になれば(やさしい日経225先物取引のはじめ方)http://nk225.org/

先物取引業者とは?
先物取引業者(漢字が違っていたらごめんなさい。
)とは、簡単にいうとどういうものですか?
よろしくお願いします。
「先物取引」とは「将来の一定時期に商品の受け渡しを約束し、その価格を現時点で決める取引」のことです。

北朝鮮を資金援助して海外銀行口座でリベートを受け取る政治家もいますよね?
株式投資や株先物取引は北朝鮮もやってますよね?
日本は北朝鮮とは国交がありません。
国としては資金援助は行っていませんよ。
過去行ったのは物資援助です。
北朝鮮自身が海外市場での投資や取引は行っているでしょうね。

先物取引を勧める会社は疑った方がいいでしょうか?
先物はローカルルールがひどいみたいなので止めておきましょう。
なにわ金融道に書いてありました。

バイオ…各国が先物取引所を手探りで動く、現地法人しかないか、現物取り引きが成り立つ、バイオ燃料、ポンドを立てて行う訳だが£…製造工場も急ピッチが見込まれる、輸出入を限定出来るバイオ燃料…イギリスジョークだった地球の裏側、穴が新たに復活しそうだ。
オーストラリア

日経の先物取引をしたいのですがETで10枚買うには保証金はいくら必要ですか、又100円の変動でいくらの損益が出て、手数料はいくらですか?
>日経の先物取引をしたいのですがETで10枚買うには保証金はいくら必要ですか 日経平均先物の保証金は プライス・スキャンレンジ基準値の120%必要です。
http://www.ose.or.jp/futures/fo_mast.html 今のところ、ミニ10枚なら50万4000円、ラージ10枚なら504万円という計算ですね。
>100円の変動でいくらの損益が出て、手数料はいくらですか?
ミニ日経平均先物は 日経平均株価の100倍ですから、100円値幅を取ることが出来れば 1枚につき1万円の利益になり ミニ10枚なら 利益は10万円ですね。
そこから、手数料が往復で1050円引かれて、利益は98950円が残ることになります。
日経平均先物のラージなら 日経平均株価の1000倍ですから、100円値幅を取れれば 一枚につき10万円の利益になり 10枚だと 合計100万円のプラスですね。
そこから 手数料が往復で10500円引かれて10500円引かれて、利益は989500円が残ることになります。
(追記)ET=Eトレード証券(今のSBI証券)と解釈して 回答しました。
もし違っていたら教えてください。

会社に先物取引を強引に薦める電話が毎日かかりますが、先物取引の実態はどのようなものなのでしょうか。レポートもしくは客観的に紹介しているサイトをお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1023176674

商品先物取引はどうして買いだけじゃなく売りからも入れるのでしょうか?
教えてください。
差金決済取引だから。
なぜ足し算できたり引き算できるのでしょうかという質問です。
株の現物だと売りからは信用取引でしか無理です。
なぜなら現物の株たとえばソフトバンク株2000円を売ろうにも現物持ってないと売れません。
ただ、差金決済取引は算数と同じで、卓上の計算で取引されます。
たとえば原油が1枚5万円ならば、実際に物を受け渡ししていない差金決済取引なので、売りからつまり引き算、買いからは足し算で損益が出ます。
株とか現物の商品とか、スーパーの店員とかあるものしか売れないので、売りからは入ることは不可能です。
差金決済取引はデリバティブ取引なので、売りからでも買いからでも取引できるのです。
信用取引も差金決済取引と同じようなものなので、空売りできますし、買いもできます。
信用取引、先物の両方ともレバレッジがきくのもこれは差金決済取引だからです。
これは胴元が客の破たんで損しないよう、証拠金を確保して、客に倍率、レバレッジで売買できるようにします。
ここで出てくる計算手法が掛け算と割り算です。
この保証金の計算方式、たとえば日経225先物のSPAN証拠金だと算数レベルでなく、ノーベル賞の学者が考えだすような高度な数学?になります。