use: Yahoo!知恵袋Web API
株って小さな金でやっても一気に儲からないですよね。
最初に先物取引やエフエックスで金稼いで億単位でやったほうがいいですよね。
証券外務員について質問です。
先物取引を扱う会社のパートを始めました。
日も浅く先物、投資の知識はまだありませんが、ひとつ気になる事がありご存知の方に教えて頂きたく質問します。
商工会議所認可の株式会社ですが、営業の方に資格について聞いてみると、証券外務員の資格は持っていない(1種、2種)との事。
営業の人は直接お客様とお会いし、先物取引の契約を取ります。
他の営業マンも資格はなくしいて言うなら車の免許くらいらしいです。
投資の営業をするには証券外務員の資格が必須と頭にあった私は驚きました。
資格がなくとも営業は可能なのでしょうか?
証券会社だと先物扱うのなら証券外務員1級必要です。
おそらく、証券会社でなく海外先物かCFD取り引きの会社じゃないでしょうか?そういう会社は免許なくても大丈夫です。
金融知識についての質問です。
下のような問題なのですが、解説していただける方よろしくお願いします。
第一問A銀行は以下のようなスワップ取引をB銀行との間で行いました。
想定元本10億期間3年A銀行支払い金利1年目2.0%2年目3.0%3年目4.0%B銀行支払い金利 固定金利X%〔Ⅰ〕A銀行がB銀行とスワップ取引を行ったとき、市場では以下のような3つの割引債が取引されていました。
この割引債の情報に基づき、A銀行の支払い金利のキャッシュフローの現在価値を求めてください。
割引債①期間1年 価格98円割引債②期間2年 価格95円割引債③期間3年 価格92円〔Ⅱ〕B銀行の支払い金利X%の現在価値が上のⅠの現在価値と等しいとして、Xを求めてください。
第二問国際先物取引制度について国際先物取引で9月限月を135.60円で5単位売りたてました。
その後先物価格が推移し下のようになった時点でポジションを閉じました。
最終的な損益を答えよ。
限月 先物価格6月限 136.249月限 135.9212月限 135.10以上の題です。
とき方がいまいちわからず苦戦しております。
解説も含めての回答をよろしくお願いします。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
第一問割引係数(d.f.)d.f.1=98/100d.f.2=95/100d.f.3=92/100A銀行cashflow (現在価値)1)2%*10m (2%*10m*0.98)2)3%*10m (3%*10m*0.95)3)4%*10m (4%*10m*0.92)現在価値の合計=(2%*10m*0.98)+(3%*10m*0.95)+(4%*10m*0.92)=Yスワップは、「Y(A銀行支払いの現在価値)」と「B銀行の支払い現在価値」が同じでなければ、成立しません。
B銀行cashflowの現在価値の合計X%*10*0.98+X%*10*0.95+X%*10*0.92したがってY=X%*10*0.98+X%*10*0.95+X%*10*0.92第二問金利など特に無いみたいなので、シンプルに、P/L=-135.60*5+135.92*5だと思います。
マイナス=売りプラス=買い戻し(反対売買でポジションを閉じた)6月限 12月限 はひっかけでしょう。
違ったらすみません
日本国内の先物取引所は出来高が少なく一部の仕手筋が価格操作を行っていると言うのは本当ですか?
だとしたら裁定取引なんてできませんよね?
株ですか?日本の日経225先物はNYダウに次いで出来高多いので、モルガンでも無理ですけど。
商品だったら現物との裁定取引されて大損します。
先物っていうのは、価格操作できないための仕組みですので、そう簡単に先物市場がある相場で価格操作無理です。
最近ではパラジウム事件とかありましたけど、あれも結局とんとんだったそうですし、あんなマイナーで出来高少ない市場でも結局は価格は公正になって元通りになっていきます。
だいたい価格操作できるのは仕手株とか、先物市場が無いようなブランド品とか小さなマーケットのものとかそんなものぐらいしか価格操作なんか無理ですよ。
先物取引で原油、農作物など1年間や複数年のグラフがあり解りやすいサイトご存知ありませんか?
口座を開設しないでもダウンロードできますよ。
(20分遅れですが結構使えます。
)http://www.commodity.co.jp/service/service_privilege/chartsoftwarea/index.html
「与謝野財務・金融・経済財政担当相と渡辺元行政改革担当相に対して、先物取引の旧オリエント貿易による迂回献金疑惑があることがわかった。
」この国の金融を預かる人カネの疑惑に一言お願いします
商品先物取引(工業品)の立会時間や注文のルールが平成21年5月7日に大きく変わるようですね。
立会時間が今よりも大幅に長くなるようですが、そのことにより、板が更に薄くなって、まともな取引が出来なくなるのではないかと心配です。
取引会社も、東京工業品取引所の会費引き上げや、システム変更に伴うシステム開発費用が負担になるとのことで、撤退するところが散見されています。
果たして、今回の変更は改善なのでしょうか?
それとも、改悪なのでしょうか?
日本の商品先物市場の未来は明るいのでしょうか?
暗いのでしょうか?
他の投資家様、率直なご意見・ご感想をお聞かせください。
まず、国内商品先物はお先真っ暗ですSBIフューチャーズも撤退しちゃったし少なくとも私は収入が半分以下になる見積もりですそして今回の変更そのものだけを抜き出すと良くも悪くもありませんーただ、信頼している取引員の業務担当者によるとバグが多いらしい、Mo、Lo、BLO、MTLO、Soのテストでさえその対応に追われSCOやNSCOのチェックが不十分らしいですーが導入の時期が最悪です新マッチングエンジンは流動性ーとりわけ当限にーが伴っていないと現行エンジン以上に円滑な売買は難しいでしょうなによりも納会でさえ落ち注文が成立する保障がなくなるので各取引員が違約を恐れて当限に対して自主的に売買規制を客にかけ嫌なら受注しないという態度に出ています立会い時間の拡大もそうですが、このことで懸念されているように流動性のない限月、銘柄はますます出来なくなり波及して先のほうにも影響するでしょう個人的に期近をからめての売買を頻繁に行いますが納会で落ちる保障あればこそなけなしの流動性でも売買できましたが保障も流動性もなければどうしようもありませんまた、自分自身のやっていることの長短を把握しているので浮いた資金をほかの限月や銘柄にまわすことはまずないでしょう法人はまだしも個人資格での売買参加者は同じような対応をするでしょうそういう売買をしている個人参加者を締め出せば法人参加者も参加しづらくなります撤退は会費等コストの問題は要因のひとつとして否定できませんがむしろ、戦後一貫して度重なる勧誘と取引規制が続き平成に入ってからとりわけ平成17年の勧誘規制の強化が他業界ならばごく常識的な営業でさえも違法行為の恐れがあるのでまともな営業活動が至難になって往時の水準での勧誘、資金導入ができなくなったこと平成18年のJCCHの特別清算預託金のため従来型の懐玉を使ったブローカリング(よく向かい玉と勘違いされるやつ)が多くの会員が資産の問題から出来なくなり会社の運転資金が従来以上に必要になってしまったことこの2つが大きいと思っています
![]()
Copyright © 先物取引の五箇条を知る! All rights reserved.