保険見直しの正体とは?

use: Yahoo!知恵袋Web API

自営業、保険見直しについてアドバイスください。
主人33才 自営業 妻26才 自営業手伝い子4才3才 借金なし。
毎月20~35万(2人あわせて)経費扱いにて小規模企業共済月一万国民年金、国民健康保険 現在、主人、プルデンシャルにて終身150000ドル(毎月192・75ドル払)収入保障15万(月・2年保障)(毎月5460円払)わたし、プルデンシャルにてドル養老60才から毎月500ドル(毎月197・79ドル)収入保障18万(月・2年保障)(毎月3042円)その他、JA共済にて医療保険、終身保険200万、養老500万(払済)は親が払ってくれています。
とにかく老後、これからの収入のことが心配なんです。
今の保険で2人あわせて収入保障8502円分は掛け捨てになります。
掛け捨てになるお金が勿体ないので、解約して5000円ぐらいを、医療保険・ガン保険にまわしたいな(掛け捨てになりますが、主人の医療保険ははいっていないため)と思っています。
検討中・損保ジャパンひまわり生命(健康のお守り)日額5000円120日型先進医療特約東京海上あんしん生命か超保険のがん保険あと、ドルだけでは為替リスクがあるので、月一万ぐらいドルから減らしてあいおい生命積立利率変動型終身保険 に一万ぐらいかけたいと思っています。
1・プルデンシャルかけはじめて半年ほどなんですが、収入保障を解約するとプランナーさんにペナルティてありますか?
(知り合いなので直接聞きにくいです)2・もしくは、医療やがん保険より収入保障はあった方がいいですか?
3・終身か養老か減額もできますか?
それを他の円の終身に代えることで、ドル・将来のインフレに対するリスク分散できると考えました。
このままプルデンシャルだけでかけておいた方がいいのか迷っています。
小規模企業共済も増額はできますが、終身や養老保険の解約返礼金を学資として考えているので、自由におろしやすい民間の保険の方がいいかなとおもっています。
4・その他、アドバイス・おすすめなことありましたら教えてください。
補足がないと不明な点ご指摘ください
一つづつお答えします。
1・半年なので、ペナルティはあるでしょう。
ただ、保険って誰のために入りますか?
大切なご家族の為ですか?
それとも知り合いの為ですか??
って考えたら、そんなこと関係なく見直しすればいいと思いますよ。
2・死亡した場合と、入院した場合の経済的なダメージを考えると、死亡した場合です。
入院した場合は、民間の医療保険以外に公的な医療保険が適用されますので、それほど心配する必要はないでしょう。
であれば、収入保障はご家族の状況によって、必要な確立は高いと思います。
3・どの保険も減額は可能です。
ただし、ドルを円に変えてインフレの対策とありますが・・・・可能でしょうか??
プルデンシャルは営業の方は非常に優秀な方が多いのですが、保険料自体は他社と比べて高めになっています。
保険に貯まっているお金を解約して学資などに使う場合は、為替の影響を受けます。
考え方にもよりますが、将来的に不安であれば変更してもいいのではないですか?
ただ、全体的に言える事ですが、貯蓄型の保険のウェイトが大きいので、保険料は高めですね。
優先順位をしっかりと決めて、保険もスリムにシンプルに考えた方がいいのかも知れません。

現在妊娠中です。
生命保険を見直して、他の保険会社に変えようと考えています。
産後どのくらいで新しい保険に入れるのかが知りたく、質問しました。
妊娠中は新しい保険に入れないと聞いたので産後に・・・と考えていますが、出産後どのくらたてば新しい保険に入る事ができるのでしょうか?
現在は東京海上あんしん生命で、産後は共済に変えたいと思っています。
理由は保険料が高い事(500万ですが終身生命保険にはいっているので)と担当の方がちょっといいかげんな面もあるので・・(保険見直しの際にちょっとしたトラブルがありました)現在卵巣嚢腫があり、もしかしたら産後に手術をしないといけないかもしれません。
そのような場合、やはり新しい保険に入ることは難しいのでしょうか?
来年10月まで終身の保険料(月5600円くらい)を払えば、解約金が20万くらい戻ってくるようなのですが、解約するならそれまで待ったほうが良いでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。
今入ってる医療保険が特約でなければ終身だけ辞めてもいいと思います。
でも、医療保険が特約なら終身を辞めてしまうなら全部辞めなければなりません。
卵巣が悪く手術の可能性があるなら、しばらくは変えない方がいいと思います。
普通ご主人がメインなのでご主人が何千万の終身に入っていれば奥さんは医療保険だけでもいいのでは?終身は高いですから200~500万くらいなら掛け金をそのまま貯金すれば、結構な額になりますよ。
家計を支えていない主婦であればの話ですが。